宇都宮のイギリス菓子教室 「 Galettes and Biscuits (ガレットアンドビスケット)」にようこそ☆
Syrup sponge pudding Moist treacle gingerbread
アンバーカラーでどこか懐かしい甘さの「ゴールデンシロップ」。まるで黒蜜のような色とコクをもつ「ブラックトリークル」。 いずれもイギリスのお菓子作りには欠かせない甘味料 。これらを使用するかなりイギリス的なお菓子2種を作ります。 寒い冬に食べたいしっとり甘い心温まるお菓子たち☆
Guinness choclolate cake Lamington
今月はイギリスのカフェで出会ったケーキを2種☆ 黒ビールのほろ苦さに 甘すぎないクリームチーズのアイシングが絶妙な「ギネスチョコレートケーキ」。 チョコソースが染み込んだ軽いスポンジ+ココナッツ=「ラミントン」。大人受けするチョコレート風味のお菓子たち。 今回ばかりは 紅茶よりコーヒーが欲しくなるかも~
Custard tarts Meringue nests
もうすぐイースター待ち焦がれた春の到来です☆ イースターカラーの「カスタードタルト」はプリン状の滑らかフィリングにたっぷりのナツメグがアクセント。 メレンゲを絞って焼いた「メレンゲネスト」にはイースターエッグをのせるもよし、生クリームとフルーツで ミニパブロヴァにして楽しむのもよし☆ この季節定番のイギリス菓子2種を作りましょう。
Chery & oats tray bakeOatcakes Home made Houmous
今月はビタミン&食物繊維たっぷりのヘルシーオーツメニュー☆ 真っ赤なドレンチェリー入りのケーキの上に香ばしいオーツ入りのクランブル。 どこかノスタルジックな組み合わせの「チェリー&オーツ トレイベイク」。 イギリスではチーズのお共に ダイエット時の主食にと人気の「オーツケーキ」。これにイギリス定番ディップと化したフムス(ひよこ豆のペースト)を添えて~ 軽食にワインのおつまみにと お役立ちのレシピです☆
Fairy cakes~ Butterfly cakes, Rose cupcakes and Lemon meringue cupcakes
イギリスではカップケーキのことをフェアリーケーキ(妖精のケーキ)と呼びます。 まずはクラシックからチョウチョに見立てた「バタフライケーキ」。「レモンメレンゲカップケーキ」はきちんと美味しいレモンカードから手作りします。 エレガントにローズが香る「ローズカップケーキ」にもチャレンジ。春らしくカップケーキパーティーなんていかがでしょう☆
Rhubarb & ginger crumble cake Cornish fairings
イギリスでルバーブといえば ジンジャー そしてクランブルが大定番の組み合わせ。 この二つを合わせた欲張りなケーキ「ルバーブ&ジンジャークランブルケーキ」。 もう一品は 「コーニッシュフェアリング」コーンウォール地方の名物ジンジャービスケットです。 イギリス的なジンジャー使いを 堪能しましょう♪
Caramelized onion tart Rhubarb trifle
キャラメル色に炒めた玉ねぎが主役の「キャラメライズドオニオンタルト」はタイムと白ワインがアクセントのベティーズで習ったレシピでご紹介☆ デザートにはブリティッシュプディングの女王トライフル 。夏らしく爽やかに「ルバーブトライフル」です。 暑さであまり食欲がなくとも こんなランチなら思わず手が伸びるはず☆
<チャリティーお茶会>8月28日(金)11:00~ 29日(土)10:00~13:00/15:00~18:00 各回 定員 15名 会費 2500円 (+α でももちろんOK)(全額 東日本大震災復興支援に寄付) 特別なことはしません ♪ おしゃべりして お菓子を食べて ただひたすら楽しくお茶を飲む会です。
Scone Scone Scone Rosemary potato scone
今月はひたすらスコーンに没頭します。 ちょっとマニアックに 日本の粉・イギリスの粉の違いを感じてみましょう。 イギリスの粉はプレーンとベイキングパウダー入りのセルフレイジングの2種、日本の粉も国産とヴァイオレットの2種。 「ローズマリーポテトスコーン」大きく作ってウエッジにカット。憶えておくと便利なランチにぴったりのおすすめセイボリースコーンです。
Coffee and walnut cake Oat biscuits
コーヒーとくるみのほろ苦さが甘さと程よくマッチする「コーヒー&ウォルナッツ」はイギリスティールームには欠かせないケーキのひとつ。 ざくざくの食感が癖になる「オーツビスケット」は簡単・美味しいのお手本のようなお菓子。ビスケット缶にいつも常備しておけばお茶の時間がより楽しみに☆ 今月は覚えておきたい基本のイギリス菓子2種を作ります。
クリスマスプディングメイキング&プディングテイスティング 11月23日(祝)24日(火)11:00~(定員8名まで) 費用: 通常レッスン料+陶器のプディングベイスン代1500円 (*直径14cmのプディングベイスンお持ちいただける方はレッスン料のみです) 今年もStir up Sunday(クリスマスプディングを作る日)がやってきます。みんなで楽しくクリスマスプディングを作りましょう♪ クリスマスプディングを作ったあとは イギリスプディングのテイスティングを~ 普段はあまりお目にかからないトラディッショナルなイギリスプディングを数種類ご用意いたしますのでお楽しみに☆
ParkinSpiced carrot and lentil soup Toffee apples
イギリスでは11月のイベントと言えば Bonfire night。 子供も大人も楽しみにしているのは冬の夜を照らす大きな篝火と花火。 このボンファイアーナイトに欠かせない3つのフードを作ります。 ヨークシャー生まれののジンジャーブレッド「パーキン」。 芯まで冷えた体を温めてくれるスパイスの効いた「キャロット&レンティルスープ」。 そして子供たちが目を輝かせる屋台の人気者「トフィーアップル」☆
Meringue roulade Mince pies
ドライフルーツたっぷりのお手製ミンスミートがつまった「ミンスパイ」。ミンスパイなしのクリスマスなんてお餅のないお正月のようなもの(?)くらいイギリスではなくてはならない存在。 そして薄く焼いたメレンゲでクリームをたっぷり包む「メレンゲルーラード」はまるで白樺のブッシュドノエルのよう。 サクサクふんわり初めての食感をお楽しみに~☆
Treacle tart Bread and Butter pudding
イギリスのお菓子作りには材料としてよく「パン」が登場します。残ってしまったパンを美味しいお菓子に変身させてしまうイギリス主婦の知恵ですね。 寒い冬 おやつにもデザートにも使える温かな「ブレッド&バタープディング」。 大胆にも(?)パンをタルトのフィリングにしてしまう「トリークルタルト」。 イギリスの家庭で ティールームで 昔から愛され続ける味をお試しあれ♪
Self-saucing chocolate puddingBarley soup & Irish soda bread with seed
寒い冬 ボリュームたっぷりの温かいスープは イギリスの定番ランチ。 パールバーリー(丸麦)と野菜がたっぷりの冬向けスープに添えるのはイーストなしで簡単に作れる シード入りの「アイリッシュソーダブレッド 」。 別名 サプライズチョコレートプディングとも呼ばれる「セルフソーシング チョコレートプディング」 あら不思議☆ その名のとおりチョコレートスポンジの下から とろとろのチョコソースが現れます。 熱々に バニラアイスを添えて召し上がれ♪
Lemon victoria sandwich with mascarpone cream Traditional pancake
イギリスにはイースター前のレントに先立ち「パンケーキデイ」という日があります。 今年はそれが3月4日☆ 薄いイギリスのパンケーキにはレモンとお砂糖をふりかけてくるくる巻いて食べるのがお約束です♪ 国産レモンのシーズンが終わってしまう前に レモンカードも作りましょう。 基本の「ヴィクトリアサンドケーキ」も レモンカードとマスカルポーネのクリームで春らしく ドレスアップ☆ 手作りのレモンカードはパンケーキに添えても最高~☆
Marmalade teabrea English madeleine
ほろ苦いマーマレードをたっぷり入れた「マーマレードティーブレッド」は 薄くスライスし お好みでバターを塗っていただきます。 ティーブレッドと言っても お茶の時間にいただくケーキの一種。 そして「イングリッシュマドレーヌ」。イギリスでは元々マドレーヌと言えば チェリーがのったこの姿☆ ちょっぴりノスタルジックなお茶菓子を用意して 、今イギリスでブームのビンテージティータイムを楽しみましょう♪
Yorkshire curd tart Fat rascal
イギリスはヨークシャー地方から 代表的なお菓子を2種。 ヨークシャーの老舗ティールーム ベティーズでも人気の「ファットラスカル」はなんとも茶目っ気たっぷり☆ドライフルーツたっぷりの美味しい焼き菓子。 「ヨークシャーカードタルト」は ちゃんとカードチーズ作りから始めます~。今回は ヨークのB&Bで教えてもらった スペシャルレシピで。 この2品があれば 気分はすっかりヨークのティールームです☆
Elderflower tray bakeLavender shortbread Elderflower syllabub
イギリスの初夏の花といえば エルダーフラワー そして続くのがラベンダー。そのすばらしい香りをお菓子に封じ込めて 楽しみましょう 。 大きく作って切り分ける「エルダーフラワーのトレイベイク」。 ラベンダーシュガーがエレガントに香る 「ラベンダーショートブレッド」には白ワインとエルダーフラワーの香りが調和した大人のデザート「エルダーフラワー シラバブ」を添えて。
Cornish pasty Lemon posset with Cardamon biscuit
もともとはイギリス南部コーンウォール地方名物の「コーニッシュパスティ」。今ではイギリス中どこでも食べられる 人気の定番ファストフードです。 お肉にお野菜・チーズなど フィリングのバリエーションもいろいろ☆ 夏にぴったりのレモンが効いた爽やか英国伝統デザート「レモンポゼット」にはちょっとおしゃれに「カルダモン風味のビスケット」を添えて~。 お友達を呼んでの気軽なランチにもぴったりの3品です☆
Cherry scone Apple round scone Self saucing lemon pudding
定番スコーンからは ラブリーな色合いの「チェリースコーン」。 変り種からは 大きく焼き上げて切り分ける「アップルラウンドスコーン」。りんごが丸々1つ入るしっとりとした食感は また新鮮☆ 「セルフソーシング レモンプディング」1つの生地を焼き上げるとあら不思議☆ 底にはレモンソース 上はレモン風味のスポンジの2層に~☆ 温かくても 夏には冷やしても どちらも美味しいイギリスの味。
Banoffi pieRosti
イギリス人の大好物 バナナとトフィーのパイ「バノフィーパイ」。 コンデンスミルクを缶ごとひたすら茹でて作るやさしい甘さのトフィーと最後にコーヒーで全体を引き締めます。 イギリスで最も有名なティールーム「ベティーズ」のスペシャリテ 「ロスティ」。パンケーキのような スイス生まれのポテト料理は 休日のブランチにも最適。 ベティーズで教わったコツを伝授します♪
クリスマスプディング メイキング & プディング テイスティング> 11月23日(日)24日(月)10:00~ 定員 各回8名まで 今年の Stir up Sudnay (クリスマスプディングを作る日)は11月23日。ドライフルーツたっぷりのイギリスのクリスマスプディングを作りましょう。 + トラディッショナルプディング テイスティング。 日本ではなかなかお目にかからないイギリスの伝統的なプディングを数種ご用意しますので(あるいは少し手伝ってもらうかも?) みんなでプディングテイスティングを楽しみましょう♪
Queen of pudding Jam tarts
イギリスでは夏の間にたっぷり採れた旬のフルーツをジャムにしておき冬に備えます。 色とりどりの美味しいジャムがあれば 暗く寒い冬も明るく過ごせますから☆今月は そんなジャムを使ったイギリス定番お菓子を2品。 「クイーン・オブ・プディング」なんとも素敵な名前のこのプディング。パン粉を使ったやさしい味のプディングの上にラズベリージャムとメレンゲがたっぷり。 シンプルに美味しい「ジャムタルト」これ程紅茶と合うお菓子はないかも・・・。
Mini Christmas cake Broccoli & Stilton soup
ギリスの「クリスマスケーキ」といえばこれ ☆ ブランデーが香るドライフルーツぎっしりのリッチなケーキをマジパンとシュガーペーストでカバーリング&デコレーション。 クリスマスのテーブルに欠かせないイギリスのブルーチーズ『スティルトン』。定番スープの「ブロッコリー&スティルトン」はやみつきになる美味しさです。
Sticky toffee pudding Melting momen
温かいトフィーソースにバニラアイスがたまらない「スティッキートフィープディング」。 しっとりソフトな生地の秘密は たっぷり入ったデーツ。湖水地方生まれのプディングが今では イギリス大定番のプディングに☆ 「メルティングモメント」かわいい名前のとおり紅茶の隣にちょこんと添えてあげたい 英国ビスケットです。
Macarons au chocolat Cake salé
わいらしい姿とは裏腹に手作りするとなると ちょっと手ごわい「マカロン」。 簡単レシピで ヴァレンタインにもぴったりの ラズベリーガナッシュのマカロンを☆ セイボリータイプの塩味ケーキ「ケイクサレ」はサラダを添えてランチに ワインのお供に~と覚えておくと大活躍のレシピです。
Simenel cake Easter Biscuits
「シムネルケーキ」が店頭に並び始めると 待ち焦がれた春の訪れ。イースターを祝うイギリス伝統のケーキはドライフルーツたっぷりの生地でマジパンをサンドし焼き上げます。 軽い食感の「イースタービスケット」は 季節限定にするにはもったいない 。いつでもビスケット缶に常備したくなるおいしさです♪
Bakewell tartEton mess
ダービーシャーの小さな町 Bakewell 発祥の「ベイクウェルタルト」。 アーモンドとラズベリージャムのこのタルト 今ではイギリス中で食べられています。 「イートンメス」=さくさくメレンゲ+生クリーム+いちご。イギリス初夏の定番デザートです♪
Flapjack Welsh cake Rock cake
テーマは『イギリスおやつ』 オーツ麦のファイバーたっぷり「フラップジャック」。昔ながらのグリドルで焼き上げる「ウエルッシュケーキ」。 ごつごつした姿がなんとも素朴な「ロックケーキ」。 マグカップたっぷりの紅茶が欲しくなる 粉物好きにはたまらない3品です☆
Boiled orange cake Courget cake
テーマは イギリス『今どきのカフェケーキ』 。 大量の千切りズッキーニを焼きこむ「チョコレートズッキーニケーキ」。皮ごと丸のまま茹でたオレンジを使う「ボイルドオレンジケーキ」。 どちらもデイリーフリーで 気持ちヘルシー(?) こういったケーキを オーガニックブームのロンドンだけでなく 田舎のティールームでも みかけるようになりました☆
Lemon drizzle cake Crumpe
焼きあがったばかりのケーキにふくませるのは たっぷりのレモンシロップ。 キュッと酸っぱい「レモンドリズルケーキ」はイギリス家庭の味。 イーストを発酵させて作る「クランペット」プツプツ開いた穴が特徴です。昔ながらのお茶のお供ですが これ自体は甘くないパンの一種なので朝食にもぴったり。 たっぷりのバターとゴールデンシロップを染み込ませて 召し上がれ☆
Marmite scone Plane scone Baked spiced plumスープに添えて 軽い食事にぴったりの「チーズ&マーマイトスコーン」はパプリカとチーズそしてアクセントにはイングリッシュマスタードとマーマイトという変わり種スコーン。もちろんプレーンスコーンも作ります。 イギリスでは夏の間 沢山の種類のプラムが出回ります 。「ベイクドスパイスプラム」はスパイスを加えてオーブンで焼いた熱々プラムに冷たいアイスクリームそしてオーツで作ったグラノーラをトッピングした 味わい豊かなデザートです☆
Dorset apple cake Eve's pudding
はりんごのシーズン イギリスには様々なりんごのお菓子があります。 りんごで有名なイギリスの南西部ドーセット地方の「ドーセットアップルケーキ」は生のりんごをたっぷり焼き込んだ しっとりとしたおいしさ。 りんごの上に スポンジ生地をのせて焼き上げる「イブズ プディング」。 焼きたてフワフワのプディングには イギリス風に温かいカスタードを添えて☆
クリスマスプディング&チャツネ メイキング 体験> 11月22日(金)23日(土)10:00~ 定員 各回8名まで
今年の Stir up Sudnay (クリスマスプディングを作る日)は11月24日。イギリス伝統のクリスマスプディングを作りましょう。 イギリスでは 秋の収穫シーズン 様々な「チャツネ」を作ります。 甘酸っぱいチャツネにはチーズやクラッカーを添えて ワインやビールと共にセイボリーのスコーンや サンドイッチにもぴったりです。
Galette de Sarrasin Gateau Breton Far Breton
海沿いで小麦栽培に適さないブルターニュでは 昔からそばが代わりに栽培されてきました。 「そば粉のガレット」は そんなフランス・ブルターニュ地方の郷土料理。そして 数あるブルターニュの郷土菓子からは この2種。 驚くほどもちもちの生地に ジューシーなプルーン入りの「ファーブルトン」。 名物のバターをたっぷり使った素朴な焼き菓子「ガトーブルトン」。 地方菓子らしく 美味しいのにどちらも驚くほど簡単ですよ☆
Christmas tree cupcakeGingerbread man Stained glass biscuit
12月のテーマは 「エディブルギフト(食べられるプレゼント)」。 イギリスではクリスマスに親しい友人やご近所さんに手作りのプレゼントを贈ります。 キャンディーがカラフルに透ける「ステンドグラスビスケット」。クリスマスの定番「ジンジャーブレッドマン」と幸福を運ぶ小鳥「ロビン」。 チョコミントフレイバーの「X'mas ツリーカップケーキ」。 どれもフェスティブムード満天 ★Enjoy クリスマスベイキング!
Scone Coffee and walnut
コーヒーとくるみのほろ苦さが甘さを引き締める「コーヒー&ウォルナッツ」。 スコーンはフルーツスコーンとセイボリータイプ(チーズスコーン)の2種を作ります。 ともにイギリスティールーム 定番中の定番☆
Carrot Cake Shortbread
素朴な見た目に反して深い味わいの「キャロットケーキ」。 紅茶のそばにひとつあるだけでほっとする「ショートブレッド」。おうちのティータイムに 是非加えて欲しい2品です。ショートブレッドは ペチコートテイルタイプのプレーンとイギリスではポピュラーなジンジャー入りの2種。
Gateau Basque Financier
フランスはバスク地方の郷土菓子「ガトーバスク」はケーキとクッキーの間のような生地に チェリージャムの酸味がアクセント。 秋に食べたい 紅茶にぴったりの焼き菓子です。 驚くほどしっとりする「フィナンシェ」はプレーンとピスタチオの 2種☆
シート状に焼いたメレンゲでクリームを巻く「メレンゲ ルーラード」。 サクッしゅわっとしたメレンゲはイギリス人の大好物。表面のひび割れた感じ・色合いといい クリスマスの雰囲気にもぴったりです☆ そして スパイス香る「ミンスパイ」と マルドワイン。この黄金コンビなしでクリスマスシーズンは始まりません。